2009年06月17日

ハイチ特使に元クリントン大統領

国連がハイチ担当特使に元クリントン大統領を任命したようです。

貧困であるハイチはこの世界同時不況の影響で既に約70%が失業者。

元クリントン大統領は雇用創出や国民の貧困救済を課題とし活動するそうです。

気になる年俸はなんと1ドル。

海外からの資金援助が頼りとなるようですが、今後の展開を期待したいですね。
posted by ntnt at 06:25| 日記

2009年05月27日

空気清浄機が店舗にない

新型インフルエンザの影響で空気清浄機の売れ行きが伸びているそうです。

先日当方はお古となった空気清浄機を新しいのと取り替えようと店舗にむかったところ見事に在庫待ちの状態。

新型インフルエンザを気にして購入する人が多いようですが、感染の可能性がある場所は外である。

家電業界にとっては嬉しい状況かもしれませんが、空気清浄機で感染は防げないでしょw
posted by ntnt at 10:30| 日記

2009年05月06日

猿への餌付け問題 大阪で禁止令発足

大阪・箕面市では国の天然記念物としてサルが行動範囲を広め、観光客に怪我を負わせる例が少なくない。

現在、その生息数が急速に増え、その背景には、人間による餌付けで健康状態が良すぎることが大きな要因だ。

現在、この地に生息するニホンザルの数は600頭に達し、適正である数の3倍に増えているという。

猿が人間に及ぼすのは怪我のみならず、農作物への被害も深刻な状況だ。

これら原因により市は猿に餌付けする人に対し、罰金を課すことを決定した。

以前から餌付け禁止であることを伝えてきたが、反発されることが多く、この策は瀬戸際状態であることを物語っている。

所詮観光客にとって他人の地のことなんておかまいなし、と思っている人間がおおいのではないだろうか。自宅近辺で猿が増え、その被害を被らない限りは、箕面市の被害を理解できない人間が多い気もする。

これらのように無頓着な人間は非常に多く、いっそのこと、「箕面大滝」への出入りを不可能にしてしまうのもひとつの手段なのかもしれない。

こうした人間と動物とのトラブルを見る限り、人間の行動に問題があり、動物との共存を不可能にしている例は少なくない。共存を掲げる人間自身が他種と共存できない唯一の生物なのかもしれない。
posted by ntnt at 07:33| 日記

2009年04月09日

中国 犯罪という認識不足

中国では著作権侵害や健康被害を及ぼす食品や衣料品などがあふれているが、犯罪という認識がないのではないだろうか。

メラミン混入事件に関与した数名は死刑の判決が言い渡されている。

そんな中、核兵器に関する技術をイランへ流出させたとしてアメリカ政府より中国人が訴追した。

この中国人はLIMMITという中国の企業(軍事関連物資などの販売)に所属している幹部であり、イランへ輸出が禁止されている品目を流出させていた。

既にアメリカで訴追したが中国へ逃亡。中国政府に身柄の引渡しを要求している最中である。また、過去、この企業は大量破壊兵器拡散に関与し、アメリカの金融機関との取引が全面禁止されている。

これら事件などを見ても、中国人は犯罪という認識が不足していることが伺える。
posted by ntnt at 10:11| 日記

2009年03月14日

コピー機に嫌われた大きな女性

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コピー機で自身の身体をコピーしようとする人は意外に多い?
この女性もコピー機に興味を持ったようですが、拒否られたようですw


コピー機で何してるw祖の2
posted by ntnt at 17:05| 動画

2009年02月20日

痛々しいダンス

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ダンス中に起こったハプニングを集めたおもしろ動画。
どれも痛そうw

ダンス中でのハプニング
posted by ntnt at 07:40| 動画

2008年12月20日

豊作が犯罪に。ハタハタ大量放棄

廃棄物処理法違反で男性2人が逮捕されたそうです。

知り合いからもらったハタハタ160キロを山中に穴を掘り埋めたというのだ。

今年はハタハタが豊作で大量のハタハタを知人に配ったりしたが、多すぎて埋めたと供述しているそうです。

一般家庭に160キロはありえないだろう。

貰う前に断ればいいのにね。貰う前はどう処分するつもりだったのだろうかw
posted by ntnt at 02:29| 日記

2008年11月26日

おならをして生徒が拘束

アメリカのフロリダ州にて『おなら』をした、として少年が身柄を拘束されたそうです。

この少年は授業中にところ構わず『おなら』をし、他の生徒の邪魔をした挙句に他人が使っているコンピューターの電源を切るなどの迷惑行為をし、身柄を拘束されたそうです。

彼は13歳。現在、身柄は家族の元へ帰されたそうだ。

日本でも他の生徒に迷惑をかけている生徒への問題が多々浮上している。
学校側は学業を学ばせる環境へ作るために、混乱させる生徒の排除も徹底するべきではないだろうか。

随分前に、荒れた学校が報道で登場した。その光景はまさに異質なものであり、校門前で股間を露出し、放尿する生徒などもいた。

彼らは、責任すら取れない未成年でありながら、大人と同等の立場を求める。
ただ破壊を繰り返し、他の人間を困惑させる生徒がなぜ、学校に行きたがるのか理解に苦しむ。

排除されてもいい立場だということに気が付かないのだろうか・・・。
posted by ntnt at 08:25| 日記

2008年09月25日

絶滅危惧種のアカササゲ群生

マメ科の多年草「アカササゲ」の群生が豊後高田市にて発見されたようです。

絶滅危惧種の最上級のランクに属している「アカササガ」が約30メートルにもわたる群をなしていたのが発見されるのは初めてではないかと言われています。

保護策を検討中とのことだそうです。貴重な発見で喜ばしいことですよね。
posted by ntnt at 05:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記